2010年8月4日水曜日

今日の「ゲゲゲの女房」(111話)

ちょっと前の記事のコメント欄にも書きこんだのですが、やはり、想像通り、いずみと倉田は両想いでしたね。

小峰はその辺のこと察していたみたいだけど、布美枝や菅井は気づいてなかったんですね。やっぱりニブイな~。

いずみたちどうなるんでしょう。倉田が漫画の新人賞で大賞取れるといいのですが、どうなんでしょう?
倉田のモデルの池上遼一氏は結婚してないみたいなんですけどね。
私も30年くらい前に良く少年漫画誌を読んでいて、彼の漫画は時々読んでいました。
彼の絵はリアルな劇画調で、目元涼やかな美男美女ばっかり出てくるけど、???と思わせるシーンがところどころあったような記憶があります。

『ゼタ』が大変なことになるようですが、実際は1980年代頃まで続くはずですよね。大手との合併で社長交代とか?郁子さんは、実際は深沢社長の奥さまがモデルらしいので、裏切りはないと思うのですが。

ところで、どこかのサイトで読んだのですが、「ゼタ」と言う字の下半分を隠すと「ガロ」になるんですよね。なんで実話の『ガロ』がドラマでは『ゼタ』になったのか疑問に思っていましたが、すっきりしました。

中森さん、この間もテレビが家にあったし、何とか室内装飾の仕事で家族を養ってるようですね。親戚の法事で上京する交通費もあるみたいだし。良かった良かった。茂もちゃんと見送りに駆けつけたし。やっぱり、苦しい時代の仲間を大事にしてますね。

鬼太郎のアニメ化もそろそろっぽいですし、今週末も見逃せません。

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