2011年6月27日月曜日

『007』のダニエル・クレイグが極秘結婚!お相手は『ハムナプトラ』のレイチェル・ワイズ! - シネマトゥデイ

『007』のダニエル・クレイグが極秘結婚!お相手は『ハムナプトラ』のレイチェル・ワイズ! - シネマトゥデイ

ダニエルもレイチェル・ワイズも地味系で、お似合いの二人だと思います。
サツキさんやハイケとはかなあり長く付き合ったのに、結婚には至らなかったけど、
レイチェルとは付き合い始めて半年余りで結婚に至ったんですね。
よほど相性がよかったのか、たまたまタイミングが良かったのか。
お互いの連れ子ともうまくやっていけたらいいですね。

2011年6月24日金曜日

交通事故に遭いました(*_*;

毎月第4金曜日午前は3B体操に行くのですが、今日は早朝から家じゅうの水回りの大掃除をしたし、この勢いであれこれ買い物もしよう!と、予定変更してショッピングモールに向いました。

途中、9号線バイパスの交差点で渋滞の車列の最後尾にいて、前進し始めたところで、バックミラー越しに、後ろの車が結構な勢いで迫っているのが見えました。前の車はまだスピードが出ていないので、このままでは玉突きになる!!と必死でブレーキを踏みました。そして、後ろに衝撃が…。

こんな恐怖は初めてでした。3時間以上たった今でもまだ身体がわなわなしてます。ひとまずどこも怪我はなく、すぐに警察に電話をかけました。追突してきた車のドライバーも大丈夫でした。

幸い、ちょうど大きなガソリンスタンドの前だったので車をそこの駐車場に移動し、警察を待ちました。車の方は、ほんの数メートル移動させるのも怖いほど後ろの方がガリガリ音を立て、引きずるような感じ。降りてみたら、後部がぺちゃんこでした。追突してきた方の車からはオイルが漏れてました。そしてエアバッグも出てました。

保険会社に電話すると、「追突されたなら相手に100%の過失があるから、うちは関係ない。でも、相手の連絡先は聞いておくように。」とのこと。そうなんだ(・_・;)

10分ほどして警察がすぐ来てくれて、免許証や車検証、自賠責保険の証書を見せるよう言われ、色々質問されました。もし、人身になった場合のため、夫の氏名、生年月日、勤務先も聞かれました。

ディーラーさんに電話して代車を用意してもらった方がいいとも言われ、さっそく手配。その間、当事者同士の連絡先をお互い教え合うようにとも言われました。

ディーラーさんは現場から300mほどのところだったのですぐに来てくれました。相手の方も同じディーラーさんのお客だったので、代車に乗ってひとまずディーラーさんに集まり、今後のことを少し話しました。

事故に遭ったのが10時9分。ディーラーさんを出たのが11時50分。結構時間がかかりました。結局、ショッピングモールに行くのはやめて、近くのスーパーで買い物をして帰宅しました。

体調をみて、今日の午後か明日、整形外科を受診する予定です。

そう言えば今朝はいやな夢を見たし、3B体操の方は欠席連絡は特にしなくてもいいけど、何となく連絡なしで休むことに気が咎めたりして、気分がすっきりしなかった状態のところに今回の事故。
気分がすっきりしないときって、なんか変な気を呼ぶのでしょうか?まあ、そんなこと言ってたら、きりがないから偶々だと思いたいですが…。

2011年6月23日木曜日

ブラボー!!クルム伊達公子さん!!

伊達 ビーナス追いつめた!大金星にあと一歩…ウィンブルドンテニス

女子シングルス2回戦 ビーナス・ウィリアムズ(右)に惜敗し、握手するクルム伊達公子(共同) ◆テニス ウィンブルドン第3日(22日、ロンドン・オールイングランドクラブ) 伊達、惜しい―。女子シングルス2回戦が行われ、世界ランク57位で40歳のクルム伊達公子=エステティックTBC=は約3時間の死闘の末、同30位で第23シードのビーナス・ウィリアムズ(31)=米国=に7―6、3―6、6―8で惜敗。15年ぶりの3回戦進出はならなかった。
 大金星まで、あと一歩だった。元世界1位のシュティフィ・グラフ(ドイツ)に2日がかりの死闘で敗れた96年の準決勝以来、15年ぶりに帰ってきた芝のセンターコート。最後は伊達のバックのリターンがラインを割り、1968年のオープン化以降では最年長となる3回戦進出を逃した。

 ウィンブルドン5勝、全米2勝を誇るビーナスとは初対戦。「失うものは何もない。勝っても負けても思い切り楽しみたい」。伊達は低く速い弾道のライジングショットネットプレーも織り交ぜ、ベテランらしい巧みな攻撃で世界屈指のパワーテニスに対抗した。

 降雨のため、コートは可動式の屋根で覆われた。第1セットは5―1からタイブレークに追いつかれたが、8度目のセットポイントで奪った。第2セットはビーナスのショットが勢いを取り戻し、3―6で落として最終セットへ。最終セットは6―8で振り切られたが、積極性にあふれ、相手のショットを読む見事なプレー。約3時間の死闘に大歓声が沸き起こった。

40歳という年齢を考えると、体力的にかなり不利でしょうに、一回戦ではイギリスの若手を破り、鍛えられた肉体と磨き上げた技術の素晴らしさを示しました。

そして2回戦ではウィンブルドンで5回の優勝を誇るビーナス・ウィリアムズとほぼ互角の力を見せました。この試合の模様の一部を今朝のニュースで見て、朝から感動の涙…心が洗われました。

2011年6月6日月曜日

梅雨の晴れ間に

ここ出雲では週末からずっといい天気が続いています。いい天気とはいっても梅雨なので、カラッとは行かないのですが、それでも、特に昨日、今日は大掃除日和でした。

週末は忙しくて掃除も簡単にしかしませんでしたが、今日は特にお風呂を徹底的に掃除しました。

まず、いつもはやらない天井の掃除から。普段は気付かなかったけど、うっすらとススのような黒いカビが結構広範囲に生えていました。

ボロ布にカビキラーを含ませてふき取るとあっという間に取れました。そして、窓も良く見るとかなり汚い(・。・;  でもこれも同様に簡単に処理できました。

でも一筋縄ではいかなかったのが換気扇!!
いつもはカバーだけ洗ってすぐ元に戻すけど、今日は何となく、換気扇の中を覗いてみました。

なんか黒くてイギリス伝統のクリスマス・プディングをひっくり返したような物が見えました。換気扇のファンの形が逆プリン型で、そのひだの一つ一つにぎっしり、まるでモンブランのクリームのような形状のものが詰まってるのです。それらはホコリやカビが付着して固まったものだったようですが・_・;)。そして立て筋の入ったプリンのようになっていたのです。

こんな状態で換気扇回してたのか、と思うと気持ち悪くなりました。もう10年以上その状態だったわけで、本当に気持ち悪いです。まわしていても余り機能してなかったのでは?とも思います。

妻楊枝と綿棒を使って、ざっとですがこそげ落としました。取れた付着物は1合分くらいはありました。完全には取れませんでしたが、それでも換気扇としての機能はきっと回復したでしょう。

換気扇の掃除を終えたので、濡れた雑巾で、カビキラーを使ったところを拭き直しで終了しました。

午後は和室の炬燵布団を押入れに入れる作業に取り組みました。布団入れの中に上下布団+カバーを入れた状態で押入れに入れるのですが(しかも押入れの上段に)、まるで相撲を取るように格闘しました。大汗かきましたが、奮闘の末、無事に収納できました。

入れ替わりに扇風機を出し、ようやく和室も完全に夏仕様になりました。

朝からよく働きました。