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| グッズのミニサイズのクリアファイル。 |
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| 開くと左右にポケットあり。 |
空に浮かぶ雲、流れる雲、いろいろな模様で広がっている雲、ながめているだけで胸いっぱいに新鮮な空気を吸い込んだような感覚をおぼえ、日々の生活をリフレッシュしてくれます。それで日々気づいたことを書き留めるこのブログのタイトルを『雲をながめながら』に決めました。
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| グッズのミニサイズのクリアファイル。 |
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| 開くと左右にポケットあり。 |
桂吉弥と言えば、娘が大ファンなので名前は知っていたのですが、今回初めて噺を聴きました。
夫と息子と私の3人で行きました。
席は自由席で最前列の左端あたりだったので演者の皆さんがよく見えました。そしてよく聞こえました。
1番目の演目は、お弟子さんで地元島根県雲南市大東出身の桂弥っこさんの「耳なし芳一」でした。初々しかったです。知ってる話なので楽でした。落語なので最後に一応オチはありました。
2番目は吉弥さんの「阿武松(おうのまつ)」でした。話に入る前に自己紹介に始まり次々と話題を変えながら巧みに噺のテーマを混ぜ込みながらいつの間にかストーリーに入っていました。
3番目は弟弟子の桂しん吉さんの鉄道落語。鉄オタの息子も一緒に見にきていたのでラッキーでした。ちゃんと地元の一畑電車も入れた創作落語で嬉しかったです。
4番目うは再び吉弥さんで、「シジミ売り」。各登場人物になりきって演じつつ、笑わせたり、しんみりさせたりと本当に話が上手な方だと思いました。途中何度も吉弥さんと目が合ったと思いましたが、後で私の隣に座っていた息子が寝ていたとわかり、寝ていて息子を凝視しておられたのかもしれません。😅
終演後お見送りに出ておられ、1m以内の距離でお顔を拝みました。内容はもちろんのこと、色々楽しめたので本当に行って良かったです。
グッズは羊羹を2種類買いました。
羽田空港パワーラウンジ、今まではイオンゴールドカードを提示すると回数関係なく無料利用できていたのに、いつの間にか回数制限が設けられてました。
今回東京から帰る際も利用したかったのに、受付で「回数制限を超えています。」と言われびっくり🫢
私は今年すでに5回は利用していたのですが、どうやらこの9月以降2回までとなったようです。
今まで無料で何杯かドリンクを飲みながらくつろげていたけれど、今回は空いてるゲートの待合で売店の345円のコーヒー一杯でやり過ごすことにしました。
そうしてこのブログに撮りたての写真を載せて簡単な記事を4件UPした次第です。
出雲についてから追々詳しく書き足していきます。
東京駅丸の内南口から9:40出発。1か月ほど前に予約し、乗り場は前日に通知が来ました。
有明からは30分ほどで東京駅へ。ちゃんと丸の内南口から出たものの5番乗り場がどこかわからず、駅前のバス乗り場をウロウロして真冬なのに汗だくに💦10分前となり、はとバスの公式サイトを今更ながらよ〜〜〜く見ると丸の内南口を出て左に曲がりしばらく歩いたところに事務所と乗り場がある事がわかりました。
| トニー・ローマ三番町のスペアリブ。お肉が柔らかく、身離れも良く、風味も私好み。 デザートにブラウニーとコーヒーも出て満足。 |
| 門の向こうに見えるのが警視庁だそうです。 |
| 大見得そば(温)。定式幕の色をイメージしたようなかき揚げが乗ってました。 |
| 左から紙袋、クリアファイル裏表、ハンカチ3枚、筋書き |
| 左から饅頭、飴、煎餅 |
| 左の列がミルク餡、右の列がこし餡 |