2026年5月10日日曜日

喜矢武豊出演の劇団朱雀大阪公演に行って来ました。



 劇団朱雀OMIAKASHI

 私の12年来の推し・喜矢武豊が今回全公演に出演しているのですが、5/8の大阪昼公演だけ観てきました。

 5/1〜7まではほぼ毎日仕事があり待ちに待った大阪。翌日も仕事があるため日帰りで、身体の負担を減らすために今回は贅沢にも飛行機で行って来ました。

 6年前にやはり大阪まで劇団朱雀復活公演を観に行って、この劇団のザ・大衆演劇の素晴らしさは知っているので期待値はかなり高かったです。

 しかも今回は喜矢武さんの見せ場がかなりあるし、ビジュが最高とすでに観た人のSNSでの投稿でさらに楽しみに。

座席は後方のほぼ左端なので十分堪能はできないかもと不安がありオペラグラスで補うこととなりました。

 公演全体の内容にはさすが👍と満足でしたが、喜矢武さんのご尊顔を肉眼でもっと拝みたかったです。オペラグラス越しに整った顔は見ることはできたけど、全身の動きを見るのが疎かになったし。

 喜矢武さん個人の見せ場のパフォーマンスも素晴らしかっただけに特に特大の旗を使った舞は近くで見たかった😭旗の風を感じたかった😭





グッズはまず喜矢武さんのブロマイド2種を開演前に購入。
斜め前の座席の方が見ていたパンフレットの喜矢武さんが
カッコ良かったので休憩時間にパンフレットも購入。
終演後に劇団員の方からポケットティッシュももらいました。




空港で買ったお土産。柿の葉寿司はすでにお腹の中。


伊丹空港から大阪モノレールで蛍池→阪急宝塚線で梅田→JR大阪駅から環状線で
大阪城公園前。伊丹空港から大阪の中心への移動方法を学習できて良かったです。


大阪城公園ジョーテラスのたこ焼き屋さんでお昼を食べてから劇場(クールジャパン大阪TTホール)に移動しました。たこ焼きは塩で食べましたが、あっさりしていてGOOD❣️でした。


2026年4月29日水曜日

練り香水を手作りしました。

 去年の夏に虫除け用にハッカの練り香水を作ろうと思い立ち材料の蜜蝋と数種類の精油を買ったのですがなかなか取りかかれず、満を持して今日チャレンジしてみました。

植物油も必要とわかりちょっと焦りましたが、冬の間ハマっていた「きな粉バー」作りで利用していたココナッツオイルの残りがあるのでそれでやってみました。

蜜蝋と植物油の比率は1:5。精油は適当?

ジャムの空き瓶を消毒して蜜蝋10gとココナッツオイル50gを入れ、湯煎しました。蜜蝋がなかなか溶けなくて何度か再加熱してなんとか溶けました。

あらかじめ用意していた3つの容器に注ぎすかさず精油をそれぞれ10滴ほど入れて混ぜました。

最初にハッカ油の分。あと2つはバニラを入れました。バニラオイルを入れた時には固まり始めていて表面が平らにならなかったけど、香りはバッチリでした。

バニラの方を手に塗ってみましたが、とてもしっとりすべすべ🎶 香りも素敵💓

左からハッカ、バニラ、バニラ
   



3月〜4月の庭&畑

 






以上3/28

写真はないけど他にもオキザリスが満開でした。

4/18

4/21

4/21 ジャガイモ





4/29、中庭。先月剪定したナンテンに葉がたくさん出てきました。
今月上旬に切り戻したヤブランも新しい葉が出てきました。


旧大社駅

 今月16日に行ってきました。

懐かしいです。大社線が廃線になってもうかなり経ち、私が最後に乗ったのって多分30年以上前なんですよね。







一時停止違反

  新年度スタート2日目にやっちまいました。

一時停止違反。

しかも車の定期点検の帰りに。

滅多に通らない道だったからなのか、考え事をしていたからなのか。

反則金7000円。

標識、標示は見落とさないようにせねばと心に誓いました。

2026年3月24日火曜日

これは必見!TBSの「MUSOU 」、今ならまだTverで見逃し配信あります。

昨夜放映されたTBSの3時間特番「 MUSOU」、喜矢武さんが出ると知っていたので録画予約もし、Tverのリアルタイム配信で観ました。

この番組は、TBSの伝説アトラクションバラエティの『SASUKE』『東京フレンドパーク』『最強スポーツ男子頂上決戦』『DOORS』など番組の垣根を越え、すべてを融合させた究極のフィジカルエンターテインメントですが、SASUKEの重さがなく純粋に楽しめて良かったです。

そして何と言っても我らが喜矢武さん、あなた最高です😆😆🥰🥰🥰











リアルタイムで見られて本当に良かった。

録画もしたけど、タブレットで気軽にTverで1日何度も見てしまうほど面白かったし感動した。

2026年3月17日火曜日

初めて人形浄瑠璃を観ました。

 


 歌舞伎と似ているけど、人形が演じているのが面白いですね。
もちろん、人形は人形遣いの方々が操っているのですが、手など身体の動きだけでなく、顔もまるで本当に感情を持っているような表情もあり、驚きました。

 今回も落語に続きまた最前列で、しかも真ん中辺りだったのでかなり人形もよく見えたし、人形遣いの方々の表情まではっきり見えました。

 私は昼の部の「義経千本桜」と「新版歌祭文」だけ観ましたが、義経千本桜の白狐は本当に私の目の前で本当の生き物のように動いていて目が釘付けになりました。人形遣いは吉田玉助さん。この方の表情がなんかすごく色っぽい。しばらくしてこの狐が義経の家来の忠信に変身すると人形遣いの衣装も一瞬で変わりました。
 内容は長い話のうちのほんの一部の旅道中でのひとときを描写したものなので話自体は面白いわけではなく、太夫と三味線のハーモニーと人形たちの動きを楽しむ感じでした。

 新版歌祭文は太夫、三味線、人形の三位一体だけでなくストーリーも楽しめました。

 夫は昼の部と夜の部の両方とも見ていますが、夜の部の曽根崎心中も相当良かったそうで、年内に大阪まで見に行こうと話しています。

 人形浄瑠璃、結構ハマりそう。
 


グッズのミニサイズのクリアファイル。

開くと左右にポケットあり。