2008年10月30日木曜日

朝一番にテレビでダニエル

今日は寝坊をしてしまい、子供たちの見送りさえできなくて、自分のダメ母ぶりに朝からどんより。
朝ドラ「だんだん」も全部見逃しましたしね。まあ、これは昼に見ればいいか。

気を取り直して、テレビをつけBBCにチャンネルを合わせると、なんと今日もまたちょうど画面にはダニエルの画像が!!なんてラッキー!!グータラでダメ母な私なのに、神様ありがとうございます。!!起き抜けにダニエルをテレビで拝めるとは!!

今回はロンドンプレミアの会場前からのレポートがメインでした。
ダニエルのインタビューもありましたが、内容は昨夜のと同じでスタジオ内で撮られたものでした。映画からの映像は昨日とは違うものもありました。どれもすでにネットで観たものでしたけどね。
ちなみに今朝オンエアされていたのはこちら のBBCのホームページでも見ることができます。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/entertainment/7698616.stm

BBCのサイトには他に王子達や他の出演者も映っているプレミアの動画があります。 ↓
http://news.bbc.co.uk/2/hi/entertainment/7697882.stm

左の写真を見ると、サツキたんのドレスが今回はストンとした感じで、なんかマタニティッぽく見えるのですが、もしかしておめでた?

また、JustJaredにはプレミアの画像がたくさん出てます。
http://justjared.buzznet.com/2008/10/29/daniel-craig-world-premieres-quantum-of-solace/

BBC以外の動画はこちら↓
http://www.etonline.com/news/2008/10/67112/

2008年10月29日水曜日

久しぶりにテレビでダニエルを見ました。

今夜はいよいよQuantum of Solaceロンドンプレミア。
BBCあたりで、もしかしてなんかやってるかも、と思いつけてみたら、何とちょうど画面にQOSのダニエルの画像が。え?♪なんてラッキー!!
でも録画が間に合わない!とあせったのですが、「プレミア直前のこの映画について、スポーツニュースの後にお送りします。」とのこと。
5分ほどして、ワールドニュースとして取り上げられました。もちろん録画も間に合いました。内容は予告映像とダニエルへのインタビュー。 まあ、プレミア開始までまだ時間がかなりありますものね。
30分後にまた同じものを放映しました。もっと待てば、プレミア会場の様子も見れるのでしょうか。でも午前4時とかになりそうだから寝ますけどね。明日の朝チェックしてみようっと。

ネットでは海外メディアに露出してるダニエルを頻繁に見ているのに、似たような内容でもテレビという身近な媒体でダニエルを見るのって新鮮です。1月に同じくBBCニュースでQOS本格始動のニュースで見て以来だと思います。我が家のおんぼろテレビでもパソコンよりは画面が大きいですしね。

2008年10月25日土曜日

ダニエルがチャットショーに出演しました。





イギリスBBC放送で昨日金曜日の「Friday Night with Jonathan Ross」にダニエルがゲスト出演し、「Quantum of Solace(慰めの報酬)」などについて語りました。
こちらに動画がアップされてます。


トークショーで観るダニエルは相変わらず身体のあちこちを掻いていて、落ち着かないところがかわいいです。いつ見ても人の良さがよく表れていて、なごみますよね。

でも、二人が早口すぎて何言ってるのか半分くらいしか聞き取れません。ジョナサン・ロスが面白いことを言って笑いを取っているのに、聞き取れな~い。ダニエルの話も肝心なところが聞き取れなくてストレス溜まります。まだ1回しか聞いてないので、わかるまで何回も聞いてみなくては。 イギリス英語の聞き取りは苦手だし、自信ないけど。

もちろん、渋い表情もたくさん見せてくれます。何と言ってもボンドですからね。

2008年10月21日火曜日

朝ドラ「だんだん」突っ込ませて~、その2

開始以来、順調に毎回欠かさず見ています。
やはり、マナカナがうまいのと、登場人物がそれぞれいいタイミングで関わって来て、話がわかりやすいのがいいですね。

そうそう、のぞみの舞妓姿の化粧が2週目放送分頃から改善されてますよね。実物は変に見えなくても映像チェックして見てみたらブサ○クに映っていて、その後の撮影からメイクを変えたといったところでしょうか。

さて、今日はついに、双子の実の両親が再会しました。
昨日、京都から母親の真喜子(石田ひかり)が松江に電話をかけてきたとき、電話に出た育ての母の嘉子(鈴木砂羽)に、父の忠(吉田栄作)が「わしが替わる」と言った時、ちょっとイヤな気がしました。まあ、立場上この人が出るのが普通なんでしょうけど、もっと、躊躇してほしかったです。

昔大恋愛した二人ですから、その電話の間中、緊張感ありました。こちらも固唾をのんで見守りました。約18年ぶりに聞く相手の声、憎み合って別れたわけではない二人ですから、それはもうお互い胸がキュンキュンだったことでしょう。嘉子のことを思うと、せつなくなります。また、嘉子の立場を気遣う義母の緊張感も伝わります。

そして、真喜子がめぐみを連れて京都から松江に来ることに決まったのでした。

出雲空港に着陸する飛行機。すごく古くて小汚い小型機なんですが、本当に関西方面からだとあの飛行機なんですよね~。そして、空港から松江に向かうタクシー。あれ、向きが逆じゃん。宍道湖を背景に国道9号線を東から西に向かってる~。と鬼の首を取ったような気分で突っ込んでしまいました。まあ、ドラマではよくあることですけどね。でも、もし飛行機で出雲方面に来た人が勘違いしたらお気の毒。

ついに、あの二人は再会するのか、と思うとなんだか気が気じゃなくなったのが昨日まで。

そして、ついに今日再会したのでした。
真喜子は今でこそ芸妓としてしっかりしているけど、もともとは少なくとも愛のためならわがままで、しかも行動派ですから、忠に会ってしまったからには、この先なにかとトラブルを巻き起こすんではないかと今後の展開が気になります。
しかも演じているのが石田ひかりなのが、わたしから見ると余計に真喜子を悪者扱いしたくなるのです。彼女は7年くらい前に「水曜日の情事」というドラマで魔性の女を演じていたのですが、今回の真喜子がどうもその時の役とカブってしまうのです。嘉子を傷つけやしないかと心配で心配で。

実際、真喜子はすでに嘉子に対して複雑な思いを持っているでしょう、普通に考えて。今日も、せめて「めぐみを育てていただきありがとうございます。」くらい言えばいいでしょうに、忠の母親から、めぐみが赤ちゃんの時からずっと嘉子が育ててくれたんだと聞いた時も「そうでしたか。」だけ。そもそもめぐみを誰が育ててくれたかは想像がつくでしょうに。それとも気が利かないだけ?祇園の芸妓だからそんなはずないですよね。ほんと、イヤな女!とつい、思ってしまいます。

このように感じるのも、私にとって、育ての母・嘉子がこのドラマの登場人物では一番応援したくなる人なので、感情移入してしまい、この嘉子にとってつらい状況には敏感になってしまうからなんでしょうね。
今は本当にいい人の嘉子が今後嫌な面がでてきたりして変わってしまったら悲しいです。

それにしても、忠はなんで、再婚したんでしょう。忠と嘉子の結婚のいきさつも知りたいです。多分嘉子が押し掛け女房的に嫁になったんだろうとは思うのですが。それにしても、忠も節操がないですよね。嘉子がめぐみを生後10か月以前から育てているなら、(弟の健太郎は学年がめぐみより2年下なので)でき婚ではないでしょうけどね。

とにもかくにも、ますます目が離せなくなりました。健太郎の動向も気になりますしね。
それから、忠が、めぐみが歌手になるのを反対していたのは、たぶん、全国区でデビューすると、メディアに露出することになり、のぞみにその存在を知られることになるかも知れないから、という理由だったのでしょうね。今となっては、その点は問題なくなったわけですから、今後めぐみの歌手デビューもありなんですよね。いや、サリーミュージックは双子でデビューを狙ってるから、二人で歌手になるのかな。

今後の展開がストーリー、人間関係ともども楽しみですね。

2008年10月16日木曜日

最近のお気に入りおやつ&ドリンク


 koikoiさんのブログでコカ・コーラzerozero7の写真を見て、さっそく私も近くのスーパーに買いに出かけました。しかし、そこにはいくら探してもダニエルの姿のついたコカ・コーラは見当たりません。

 仕方ないのでコンビニに行きました。さすがはローソン。ありました、ありました。ダニエルのシルエットのついたzerozero7コーラが。一本だけむんず!と掴んでレジへ。

 レジで待ちながら、何気なくチョコの棚を見ると、明治製菓からまた新製品が出ているではないですか。先日明治の期間限定ブドウチョコを食べたばかり。今度はリッチストロベリーチョコと並んでリッチバナナチョコレートが出ていたのです。定価の210円で買うのは悔しい気もしたけど、買いました。

 さっそく帰ってからカロリーゼロのコーラとカロリーたっぷりのチョコを食べました。

 リッチバナナチョコレートはほんとにバナナそのものの味です。色もよくあるレモンイエローではなく本当のバナナを潰した色です。黒くなる前の。リッチストロベリーチョコと同じコンセプトのリッチミカンチョコレートも半年くらい前に食べたけど、あちらよりもイケると思いました。このリッチシリーズも最初のストロベリーが衝撃的すぎて後続はだんだん感動も薄れてきてしまいましたが、美味しいのは確かです。

 ドリンクではここ一年ほどラッテにハマっています。以前は種類も少なかったのに、去年くらいからいろんなフレーバーのラッテがネスレやAGFから発売され、どれもおいしそうで、高いと思いながらもつい、買ってしまうんですよね。泡と香りを楽しみながら幸せな気分になって、思わず笑顔になります。というわけでささやかな贅沢を時々楽しんでいます。
 ところで、ひと月ほど前に「ほうじ茶ラテ」というスティックタイプの商品をどこかで買って飲んだのですが、結構はまりました。でも、少なくともここ2週間大きなスーパーでも見かけないのです。コンビニで買ったのかしら?自動販売機でカップで売ってるのはまだあるのですが、それだと自分で淹れるのと違い、味が薄いのです。
 家で好きなときに好きな濃さで飲みたいのにどうしよう、と思っていたら、なんと、飲み物に混ぜてラッテを作る粉末ミルクがあるんですね~。この辺では一番大きなスーパーで見つけました。 3本入りで105円。バニラ味やキャラメルマキアート味など4種類があり、うれしくて、早速そのうちのオリジナルとバニラの2種類を買いました。ちなみにネスレ・ブライトの姉妹品です。もちろん、ほうじ茶と混ぜて飲んでみました。ちゃんとほうじ茶ラッテになりました。おいしいです。コーヒーや紅茶にも混ぜたりして、1週間で6本使い切ってしまいました。
 本当なら牛乳を買ってきて自分で泡だてればいいんでしょうけどね。牛乳嫌いなもので。
 ところで、コカ・コーラ007の「その場でアタル」チャレンジキャンペーンに応募してみましたが、残念ながらハズレでした。わざわざウェブサイトにアクセスし、登録手続きを経てから応募しなくてはならなかったのに骨折り損のくたびれ儲けだわ~と思いつつ、また気が向いたら挑戦するかも知れません。

2008年10月13日月曜日

昨日の人生案内

自慢の息子が男女交際
 40歳代主婦。大事に育ててきた息子は21歳。有名な進学高校を卒業し、大学に通っています。教授のお話では友人からも信頼され、成績もトップクラスだということです。
 自慢の息子ですが、1年前、社会人3年目の娘さんと出会い、付き合い始めたのです。最近ホテルに泊まったりしていることもわかりました。私は交際には大反対。心配でたまらず母の気持ちを手紙に書いて渡しましたが、息子はこの件に関しては何も言いません。
 息子は大学院に進んで勉強を続けるつもりで、結婚までは考えていないようです。しかし、もし妊娠でもしたら将来は絶望です。息子にはもっとふさわしい相手がいると思います。
 夫は「親の気持ちは伝えたのだから見守るしかない」としか言ってくれません。この話になると夫とも口論になります。初めて人生に絶望を感じました。息子が今後も付き合いを続けるなら、夫に離婚を申し出ることも真剣に考えています。(埼玉・S子)
(2008年10月12日 読売新聞)

この相談を読んですぐに思ったことは、「もしこれを発言小町に相談していたら、叩かれまくるだろうな。」ということです。いろいろ突っ込みたくなるでしょうから。

大体、自慢の息子についての相談の場合、学歴自慢が書かれているので、自慢自体には特に突っ込みませんが、私があれ?とまず思ったのは「教授のお話では~と言うことです」と言う箇所です。
今時の大学って親と教授が話し合う機会があるものなんでしょうか。私の感覚では、そんな機会があるとしても、せいぜい卒業式だろうと思うのですが。そんな私の感覚からすると、「教授のお話では~」を読んだだけで、このお母様はかなり過保護・過干渉な印象を受けました。それとも、この20数年で事情が変わったのかな?それにしても、普通、大学生の息子の出身高校のレベルが高いっていうことをわざわざ書きませんよね。書かなきゃならない理由でもあるということ?なんだか、相談者がかわいらしく、 いじらしく思えてきます。

「最近ホテルに泊まったりしていることもわかりました」という部分には、やはり、「何でそのことを知ってるの」という疑問が湧きます。息子から聴きだしたのか?それとも息子と彼女の行動を監視していたのか?まさか、息子がその時点までは何でも逐一母親に報告していたとか?

この相談者が息子の交際に反対する理由は2点あるということでしょうか。
①まだ当分社会人になる予定のない息子が相手の妊娠が理由で結婚することになったら、「将来は絶望」。
つまり、生活のために、学業半ばで不本意な仕事についてでも妻子を養わねばならなくなる、ということでしょうか。
②息子の交際相手に不満がある。

私は①も②も、わからなくはないです。この相談者は40歳代なんですね(@_@;)私と同じくらいの年齢の方なわけで、自分ももうそんな心配をする年になったんだと思うと、なんだか複雑です。
うちの息子は優秀とは程遠い子ですが、やはり、将来のことと相手がどんな人かは気になると思います。まあ、一生彼女もできなくて、そんな心配をする機会はないかも知れませんが…なんて言ったらわが子に対して失礼ですね。

夫が「見守るしかない」と言うのに不満を抱くというのもわからなくはないです。
ただ、だからと言って、自分の思い通りにならないからと「離婚」に話が飛躍するのはなぜ?なんでそうなるの?

私だったら、結婚を決めてない相手を妊娠させないよう、一般論を持ち出して日頃から牽制するでしょうね。実際そうなると、傷つくのは相手の方ですからね。 この相談者は相手の女性の人生なんて全く考えてない印象なのが気になります。

とは言え、交際相手についての不満という点は親なら誰でも悩ましいところではないでしょうか。世の中には本当におかしな人もいますからね。私は、相手がどんな人かは知っておきたいです。交際を見守りつつ、相手が特に問題のない人なら、そのまま見守るでしょうね。もし、相手がおかしな人で何かとトラブルが起きれば、こども自身が困って離れるでしょう。
そう言う意味でこの相談者のご主人も「見守るしかない」と言うんでしょうね。
ご主人の真意が伝わってないのでは?

大体、子供に異常に執着する母親って夫婦関係がうまく行ってない場合が多い気がします。
多分普段から、ご主人と意思の疎通がうまく行ってないのでしょうね。ご主人の言葉が足りないとか。これまでの結婚生活で積み重なったいろいろな不満と諦めは息子を溺愛することで忘れることができたから幸せだった。
この方にとっては息子が幸せの拠り所だったため、息子が自分の手の届かないところに行くのは絶望となるわけですね。そして、今まで避けて通っていた夫との関係を直視せざるを得なくなり、「離婚」という考えが出てくるわけでしょう。
私が回答者なら、息子の自立を見守りながら、ご主人とのより良い関係を築き直されることをお勧めしたいです。

海原純子さんによる実際の回答はこちら

2008年10月10日金曜日

竹内まりや「Expressions」より

竹内まりやのExpressionsを購入してから早十日が過ぎました。
ここ1週間くらいは車の中ではディスク3を聴いています。

さすがにベストアルバムだけあってハズレがないです。そもそもオリジナルアルバムでもハズレがあまりないですけどね。曲もいいのですが、歌詞も「うまいっ!」と唸らされる物が多いです。 (「けんかをやめて」だけは鳥肌が立つほど嫌いですけど)
そんな中でも今の私にグッとくるのが「純愛ラプソディ」「天使のため息」「うれしくてさみしい日」です。

「純愛ラプソディ」は前から知っている歌ですが、今頃になって好きな歌になりました。
平凡を絵にかいたようなタイプの独身OLとすでに相手のいる男の不倫ソングなのですが、歌の中の主人公がいじらしくてかわいいのです。略奪などせず、苦しい恋愛を通して、しっかりと心の成長を遂げていくのです。「あなたならそのうちきっと幸せになれるよ!」と応援してしまいます。
この歌は不倫ソングでありながら、ドロドロジメジメしていなくて、純粋に人を愛することの素晴らしさを歌っていて、変なエゴが感じられないところがいいのでしょう。
かなりご都合主義な感じもしますが、誰も被害者がいないところがいいですね。独身の方だけでなく、私のように妻の立場の人間をも共感させてしまう、広い視野に立った内容に、「うまい!」と感心してしまいます。

特に気に入っているのは、
・・・・・・
愛し方何ひとつ知らないままで
飛び込んだぬくもりは他の誰かのものだけど
タイムカード押すたびに
ふと感じる物足りなさ いつしか消えてたの
     ・・・・・・・
片づいてゆく仲間達に ため息
どこまでも 主役にはなれない私
でもいいの
人をこんなに好きになり
優しさと強さ知ったわ それだけで幸せ

形では愛の深さは測れない
さよならが永遠の絆に変わることもある
二度と会えないふたりでも
胸の中で生き続ける 大好きな微笑み
      ・・・・
  

「天使のため息」は導入から泣かされます。最愛の人に訪れようとしている死を目前とした心情と死後の想いが歌われているのですが、詩が美しくて泣かされるのです。最初から最後までどの言葉も素晴らしくて、曲がまた、詩とうまく溶け合っているのです。
私が夫より先に死んだら、葬式で流してほしい歌です。夫は多分一小節目から号泣するだろうな。

「うれしくてさみしい日」は、半年前にこちらでも紹介しましたが、嫁ぐ娘への母親からのはなむけの歌です。これもまた、親になった人ならわかると思いますが、心の琴線に触れる歌詞に毎度、涙腺が緩みます。
特に私が弱いのは、

喜びととまどい感じて 小さな指を見つめてた
あの日がまるで昨日のように 鮮やかによみがえる

というくだりです。

こうして見ると、彼女の歌って冠婚葬祭に関係する歌がけっこうありますよね。
人生の節目節目のセレモニーで歌いたくなるような。
婚には上の「うれしくてさみしい日」や「Let IT BE Me」。クリスマスには「「すてきなホリデイ」葬には上の「天使のため息」、還暦とかの祝いに「人生の扉」など。
意図してのことでなく、結果的にそうなるのでしょうが、カラオケでの印税もしっかり期待できそうです。
是非、母校の110周年記念の寄付を弾んでほしいものです。なんちゃって。2000万円以上集めるつもりだそうですが、まだ4分の1以下の達成率だとか。

話がそれました。

いや~、竹内まりやってほんっと~に素晴らしい。